会計事務所なら顧問料月額10,080円から対応の税理士法人FIS



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弥生会計・フロンティア21について

 

 

弥生会計ゴールド会員及びフロンティア21使用会計事務所、そして特殊使用の弥生参謀を活用し、貴社の自社経理化を確かなものにします!

 

 弥生会計ネットワーク版の導入を検討している方も、ご相談ください。

 

〜当事務所では、弥生会計を事務所の中心的ソフトとしております〜

弥生会計を中心的なソフトとしている理由

1 会計ソフトの中でも安価なため、お客様の導入コストに負担をかけない

2 最も売れている会計ソフトで最も使いやすいソフトであること

 

ただいま新規にご契約される関与先様に弥生会計をお得な価格にて提供させていただいております。   

 

☆会計事務所と顧問先をネットワーク接続、強力な通信サポートを実現!               

当事務所は弥生会計による自計化を促進するため、フロンティ21を使用しております  

              

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弥生会計及びフロンティ21導入のメリット

  • 会社と会計事務所間でのネットワークを通してデータの共有が可能になる。

  ※当事務所はフロンティア21のシステムを導入しております。

  • 会計事務所側の業務効率がよくなり、提供するサービスが拡大される。

 

  • 会計事務所が中心としている会計ソフトによれば、
    関与先様に提供する試算表等のデータ書類のバリエーションが増える。



弥生会計の導入から運用まで親切丁寧にサポート致します!

 

 

           
                                                      

 

 

 

 

 

 

 

弥生参謀による豊富な帳票資料


弥生参謀を導入している当事務所では、月次決算資料が損益計算書、貸借対照表のほか、未来会計図表などのわかりやすく工夫した資料を提供することが出来ます。

サンプルは下記になります。
未来会計図表
月次コメント
年計グラフ
比較分析レーダーチャート

 

PDF形式でダウンロードされるファイルをご覧になるためには、
AdobeAcrobatReaderが必要です。パソコンにインストールされていない方は下のアイコンをクリックしてダウンロードしてください。

 

 

フロンティア21について

 

サーバー概念図

 


 

顧問先端末メニュー画面

 

 

顧問先端末データ選択画面

顧問先端末では自社のデータのみが表示されます
データが複数ある場合にも対応できます(例:個人&法人)

無印:顧問先端末にデータがある状態(入力可)
◆印:会計事務所にデータがある状態(入力不可・要受信)
「受信」または「送信」ボタンをクリックするだけのかんたん操作!

 

顧問先

顧問先端末のOSは何に対応していますか?

OSはWindows XPおよびWindows 2000に対応しています。

フロンティア21の対応している会計ソフトは?

弥生会計シリーズ(弥生株式会社)、会計王シリーズ(ソリマチ株式会社)およびビズソフト会計(ビズソフト株式会社)に対応していますが、当事務所は弥生会計ユーザーに特化しております。

フロンティア21は市販されている会計ソフトにも対応していますか?

はい。《フロンティア21》は市販されている『弥生』『会計王』『ビズソフト会計』に対応したソフトです

フロンティア21によるデータ送受信は、今顧問先が使用しているPCでもできますか?

はい。OSがWindows XPおよびWindows 2000の端末で、ブロードバンドインターネットのの環境をお持ちであれば、顧問先がお持ちのPCを使って《フロンティア21》で会計データの送受信が可能です。

『弥生』『会計王』『ビズソフト会計』の入力はできるが、それ以外のパソコン知識はないのですが?

《フロンティア21》は、導入時の面倒な作業は不要です。
導入後は、使い慣れた市販ソフトの起動や会計事務所とのデータ送受信も、すべて一つの画面からボタンをクリックするだけ。
日々の経理業務でわからないことも会計事務所に問い合わせでき、業務は飛躍的にアップします。

インターネット大事な会計データの送受信をするのにセキュリティは大丈夫?

心配無用です。《フロンティア21》は、インターネット上に仮想的な専用回線(VPN:仮想プライベートネットワーク)を設け、大切な会計データを暗号化して送受信します。
そのためインターネット上で他の人がデータを解読することはできないようになっています。

個人情報保護法の施行もあり、情報の漏洩が心配なのですが

個人情報保護法が平成17年4月から施行されましたが、ニュースで最近情報の漏洩が伝えられております。
データを外部に持ち出し盗難や紛失をしたり、メールで送信するときに送信先の間違いが情報漏洩の原因のようです。
《フロンティア21》は、会計データ専用送受信ソフトで、顧問先と会計事務所の間でのみデータの送受信を行います。
外部にデータを持ち出したり、間違って他のメールアドレスにデータを送信してしまう心配もありません。




 

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